ABCsong

日記

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2013/07/23 19:27
傑作は存在するなあ
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2013/07/13 04:44
僕らは眉間にしわを寄せて
ああでもない、こうでもない
と言いながら難しい顔して何かを生み出そうとしてればいい

頑張ろう、
どうにか正解を探して生きるのだ



2013/07/13 04:38
今の今までしらなかった「LINE疲れ」なるものがあるらしい。
しかし弱々しい

既読だったとか既読じゃなかったとかそんなギリギリの繋がりはもう失くしてしまおう
そんな細いのはもう引き千切ってしまえばいい

その後「LINE疲れ」みたいなものでできたストレスを、さらに薄い繋がりである広い広いインターネットの、
どこの誰かもわからないような人に質問を投げかけて答えを求めて、心の隙間を埋めようとしている!
もう情けない、情けない話だ

馬鹿馬鹿しいと思ったけれど今、主に学校でそんなのとも付き合わなくてはいけない大変が
この凄まじい共感みたいなのを生み出した。
ほんの少し前のメール時代にも当然のように存在していた不安に身体を与えた!

誰かの気分で、ただ返事をめんどくさがっただけのことで
明日の朝ごはんの味が決まるような悲しさ
誰かの心で自分の気持ちが決まるなんて弱々しいのは
今までみたく放っておくべきだったのに!

おえええ



2013/07/11 04:46
気がつけば7月、
アニメ化コミック仕掛け販売の各15冊が減ってくれないことには
安心して寝られない




2013/07/09 07:18
小学校6年の春から夏くらいだっただろうか
たしかその頃に映画、クレヨンしんちゃん大人帝国の逆襲がテレビ放送された。
僕はビデオに録画したそれを、本当にもう擦り切れるくらい観返していた

しかし僕は一度ハマるとそれにしか触れなくなる
日清のカップラーメンはいつもシーフードだし
コンビニのおにぎりはツナマヨばっかりだ。良くないクセだと思う。
これは余談だ

話を戻す
劇中、といっても終わり間近
野原一家がトラックに乗って春日部へ帰るシーンにて
吉田拓郎の「今日までそして明日から」流れる。
僕はこの曲に心を奪われて、ビデオ撒き戻しては聴いていた。

ふと、母親に知っているはずがないと思いながらも「この後ろで流れている曲は何か」と尋ねると、
サラリと曲名と歌手名を答えただけでなく
ライブ音源を収録したカセットテープ、正規品のキチンと発売されていたものを押入れから出してきた。
2本。
僕は本当に驚いた
それからはそのカセットを、高校生になってベストアルバムのCDを借りるまで聴き続けた

一体何の話か
僕は母親を人間じゃないような、何か別の生き物のように考えていた
でも、僕のように好きなアーティストがいて、そのカセットテープを買って聴いて、保管していたのだ
昔の母の写真を後で発見した時、友達とスキー場で腕組んでふざけていた
なんだか不思議でたまらなかったよ



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