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日記

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だーしの

2011/06/09 14:20
克明に記録しておきたいと思う。何故かって僕は幸せと思いすぎたしまったことに感動したからだ

話は今日の夢のこと。おそらく書きたいことを、打ちたいことを打てば
ダサい表現でしたがそうだ。打ちたいことを打てば結構長いが、実際結構長い。
克明に記録しておきたいと思う。後世(まあ二年ぐらい後かな?)に残しておきたいと思う。

篠田麻里子。AKB48ってアイドルグループのメンバーである女性で、多分結構な人数が知ってるんじゃないかな?
知ってると言うよりもう既に特別に好意を抱いているんじゃないかな?かわいいよね。 僕も僕も
でもそんなに取り沙汰して、声高らかに宣言して言うぐらい、それを自己紹介のように扱うほど好きってわけじゃなかった
その篠田ちゃんと好き合う夢を見た。それは劇中(僕の夢)突然始まった感情だったんだけど。

僕はチョコ売り。パティシエ、お菓子職人等製作側ではなくただ売るだけに特化した専門家、職業「チョコ売り職人」だ。
「AKB48のステージ」開催ってことで出店を出店。狭い体育館の中でなぜか自分の店だけが物を売りに出してた。
それは夕方のこと。この御話は夕方から始まる。夕日も差し込んだりしててさ。
チラホラ来るお客さんにチョコを売る。金色をした小さい花の絵をあしらった真っ赤すぎる掌程度の小ささである、チョコがいっぱい詰まった箱を、薄めた赤ワインみたいな色、臙脂色に近い色の袋に入れてね。ありがとうなんつってこれまたね。
歌いながら渡すのが僕の店流。チョコの歌みたいなのを女性に似た高い声で歌い、渡す。上手いのよ凄く

いやそれ聞いてたのかな?たぶん。篠田ちゃんが寄ってきてさ、何が起こったのかわからないうちに手を繋いで
体育館の隅の隅へ移動してずっと喋った。何も不思議に思わずにずっと喋ったね。
この場面、幸せすぎた。何も話てないんじゃないかってぐらい会話の内容は記憶にないけど、とにかく楽しかった
当たり前みたいに仲良く語らった後、当たり前みたいに別れ、一人である場所へ向かい、到着。この間意識ありつつ3秒くらい。
もう今はないけど小学校の時、通学中にいつも渡ってた青色の橋に立つ

AKB48の人たちが握手券のついたCDシングルを売っている。買ってくださーいって宣伝しながら売っている
僕は迷わず、物凄い速さと勢いで買いに走る。お金は払った記憶がない。
買った時。だーしのこと篠田ちゃんとなんだかよくわからん目配せをして、僕は帰路へ。


目が覚めた時。ギターを手に録音を始めた、起きて1分も経たないうちに。そう僕は基本的にパソコンをつけっぱなしにしている
マウスの横に大量のピックが溜まっていくのは僕だけじゃないはず






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